投稿者:マサラ人
/ 学生
男性
2023-07-03 21:07:16

ナッシーwwwwww

ちょっwwwwwwあのwwwwwww アローラで仕事してる兄貴からメールで写真送られてきたんだけどwwwwwwww ナッシーの首クッソ伸びてて笑うwwwwwwww なんつークソコラ送ってきてんだよ兄貴wwwwwww …………………え、コラじゃない?りーじょんふぉるむ?なにそれ? カントーでもジョウトでもホウエンでも見たことないんだけど?
\イイね!/
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7 コメント
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匿名
7 か月 前

リージョンフォームは、現在アローラ・ガラル・パルデア地方で確認されているもので、それぞれが持つ独自の自然環境に適応し、ほかの地方とは異なる姿とタイプを有しているポケモンの事です
例えば、ウパーは本来水色の身体で水・地面タイプなんですが、パルデア地方に生息しているウパーは他のポケモンとの縄張り争いに負けて陸の沼地で暮らすようになった為、体の乾燥を防ぐため毒の粘液で体を覆うようになった結果、タイプは毒・地面タイプに代わり見た目も茶色に変化しているんです

匿名
7 か月 前

アローラナッシー、初めて見た時はそうなりますよね!!元のナッシーを先に知ってる人なら絶対笑っちゃいますよね!!

リージョンフォーム…要は、その土地特有の姿ってことです。首が長いナッシーはアローラ地方にしか生息していないようなので、アローラの外の人が知らなくても無理はないですね。

アローラ地方はほかの地方に比べて日差しが強く、ナッシーがその強い日差しを浴びた結果、首が長くなっていったんだそうですよ〜

匿名
7 か月 前

首が長いナッシーはアローラ地方特有のリージョンフォームですね!
リージョンフォームとは、それぞれが持つ独自の自然環境に適応し、ほかの地方とは異なる姿とタイプを有しているポケモンです。
見た目やタイプは異なりますが、基本的には同じ種族です。ですので原種からリージョン種が生まれたり、逆にリージョン種から原種が生まれる事もあります
アローラ地方では、他にも氷タイプで水色のロコンや、電気タイプとは別にエスパータイプを有する、宙に浮き尻尾でサーフィンをするライチュウも発見されていますよ!!
一説によると、別の地方から移り住んできたポケモンが、環境の変化に適応するため在り方を変えていったものとされています。ポケモンによってはむしろリージョンフォームの方が原種だとされているものもありますよ!
リージョンフォームが発見されているポケモンの中には、従来の姿では出来ない更なる進化や別の分岐進化を遂げる種族がいたり、「ヒスイのすがた」と呼称されるポケモンのように、時代と共にリージョン種が絶滅し、原種に置き換わったりする事もあるそうです!
長くなってしまいすみません、私は地方毎のリージョンフォームについて研究している者なのですが、リージョンフォームの話を聞くとつい長々と話してしまうのです…

匿名
7 か月 前

うーーんどうなんだろう?
ちなみにパルデアのウパーの進化系はヌオーではなくドオーというポケモンで、見た目は腹ばいになった茶色いヌオーみたいな感じの子です

確か本来サニーゴは水タイプなんですが、ガラルのサニーゴはゴーストタイプみたいです
後、これはリージョンフォームの中でも特殊かな?と思っているのが、本来ノーマルタイプのケンタロス、パルデアのケンタロスは格闘タイプなんですが、まれに格闘・炎タイプのブレイブ種、格闘・水タイプなのウォーター種が存在します

匿名
7 か月 前

何ならアローラ地元民は他地方と逆に首の長いナッシーが世界共通だと思っているのが多いぞ?

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